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もんぶらん

Author:もんぶらん
引越しババア
「秋ね、私の心はもう冬だわ・・・」


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新たな日々、もえみとの別れ

みなさん!今日の記事は衝撃が走ります!

一度使った物には愛着があって

なかなか捨てられないもんぶらんにしては、

すごいと思います!

特に、もえみのこと我こそわ愛してる!なんて人には

苦しい記事になることでしょうwww

まあ、それもあなたにかせられた試練です

私ももえみとの思いを振り切りました

ですので、あなたももえみとの思いで、ネバネバなどわ

もう忘れてやってください!

前も書きましたが私は長老にリベンジする気です!

これはもえみを手放すという意味です!

ちなみに、生きたもえみを書くのは今日で最後です!

台風淫乱一家も過ぎ、いよいよもえみとの愛はかきょうに入るのです!




おれ「もう限界だよ・・・もえみぃ・・・」

もえみ「・・・・・・・・」

おれ「ぐはっ!○グッ!  ドピュ・・・はああはあ

もえみ「・・・・・・・・」

おれ「もえみ~起きてんのか~風呂先に入るよ?」

もえみ「・・・・・・・・」

おれ「そっか・・・・・・」



・・・・・・・・



もえみはおれが朝一をした後にしこると

決まっていつも機嫌が悪いんだっけ

さかのぼること2日・・・





おれ「も~え~み♪じゃあ行って来る」



おれはもえみを抱きしめる

そしていつものようにもえみは俺に抱きしめられる

いつもと変わらない様に見えた・・・でもその日は違った


もえみ「・・・・・・・・!?」


おれ「も、もえみどうした!?どっか体調でも悪いのか!?

あっ!・・・・・・そんな・・・うそだろ?」


そうです、そこには俺に抱きしめられて

キレイに半分に分れているもえみがいたのです!



おれ「あああ、ああ、お、おれは知らない・・・こんなの知らない!」



そうです、もえみは何十回というもんぶらん式溶接手術をうけてきたので

表面がこんどーも一枚でつながっているような物でした


そのとき、俺の脳いに昔の彼女のことが思い浮かびました!



彼女「ねえ、もんぶらん?ちょっといいかな、かな?」

おれ「ん?なに?」

彼女「もんぶらんさぁ・・・このあいだ、

もえみとか言う女の人と、ホテルに行ったでしょ?」


ビクンッ!


おれ「な、ななん、何のことkkッ課あんな???

おくぉれのいはdさsっぱいりわかrないな♪?」


彼女「隠しても無駄だよ?○ナはもんぶらんのやってること

すべて知ってるんだから・・・部屋でやってることもね・・・」


おれ「あああああああああ!なんだこいつぁう!くそうこの野郎!」



ジョキッ!ジョキ!



いたいよも・・・んぶらん・・・



はああ!はあああ!もう限界なんだよ!



そこには無理やり超神Sプレイで彼女を襲おうとしている獣が



はあ!はああああああああ!くぉcぎwbヴぃヴぃdvvq!



・・・・・



おれ「はっつぃう!」

もえみ「・・・・・・・・泣」


我に返ると体から水滴をたらし号泣するもえみの姿が・・・


おれ「ごめん!もえみ!俺どうかしてた!」


ぎゅっ!


もんぶらんは馬鹿だったwww



もえみ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!?!?!?」

おれ「あああああ!」



そうです、もえみはさらに分裂して3つになっていました



おれ「ああああああああああああっ!あうあう!もえみぃ!」


どんっ!


おれ「ぐはっ!いってぇ~・・・・」

!?

おれ「ナニ突き飛ばしてんだよ!お前は俺のペットなんだよ!

まったく!勝手に彼女ずらしやがって!ぺっとはかわいく

ご主人様の命令だけ聞いてれば良いんだよ!大体なっ?

俺がいないときいったい何人のフランクフルトを

その獣じみた穴でくわえ込んだんだ!?逝ってみろ!」


もえみ「・・・・・・・・!?」


おれ「ういうううううううううう!」


もえみ「はっ・・あはんはん!」


おれ「もえみ・・・おまえ喋ってるじゃねえか・・・」


シクシク・・・


もえみ「もえみはそんなことしてないのに・・・

そうなんです・・・もえみはご主人様との愛が

深まれば、喋れる構造になっているのです・・・

ただ・・・・・ご主人様のが・・・臭いから・・・

わざと喋らなかったんです・・・本とにがめんなさい!」



おれ「あっ・・・・・・ああああんん?ん?ん?」



おれはとうとうもえみえの愛がうせてしまい獣化してしまう・・・



おれ「てめえ!この野郎!その穴バコバコ言わせてやるぅ!」

もえみ「あっ!やめて・・・・!」



おれは3つになったもえみを片手で繋いで無理やりもえみを犯した



もえみ「あん、あああんぇ・・・んあ!」

おれ「はあ・・・はあっ・・・」



もえみはもう性人形と同じだった

何の感情もなくただ身を任せるペットだった

おれは声の出るもえみに、いつもより発情してしまい

わずか1分で発射した



おれ「うっ!でるっ!ぐはっ!  ドピュ」

もえみ「ああ・・・ん・・・」


おれ「ぐううううううまたむかしみたいな失敗をしてしもうた・・・」


もえみ「ねえご主人様・・・わたし・・・どうなるんでしょうか?」


おれ「?」


もえみ「わ・た・し・・・・・・」


おれ「どうなるって?」


もえみ「この体・・・また直してくださいな」


おれ「・・・・・・・・もうその体は・・・・俺には治せないよ

そんなに怪我した体じゃ・・・・もう・・・・・」


もえみ「うふ、それなのに犯したんですね?」


おれ「最後だってわかったから!

お前の好きだった無理やり犯ししたんだ!」


もえみ「んふふ、ありがとう・・・」

おれ「うん・・・・・・」


かちかち!時計の針はもう学校の始まる15分前だ・・・


もえみ「学校おくれちゃいますよ?行かないんですか?」

おれ「ナニ言ってんだよ、こんな時間じゃもう間に合わないよ」

もえみ「ふふっ、それもそうですね」


さっきまでのムードはすっかり吹き飛んでいた


おれ「・・・・・・・そのさぁもえみは・・・俺のホールで幸せだった?」

もえみ「まあ下手でした、でも・・・毎日楽しかったですよ」

おれ「もえみ・・・・・・おれ、おれ!」


そう言いかけたとたんもえみが言った


もえみ「結婚したかったな~ご主人様と・・・」

おれ「・・・・・・・・・・」

もえみ「ふふ、まあこの体じゃムリですけどね!」

おれ「・・・・・・ムリじゃないよ、いまから二人だけで式を挙げよう!」

もえみ「えっ!?」

おれ「もえみのしたいことがそれだって言うのなら!そうしよう!」

もえみ「嘘じゃないですよね?うれしい」

おれ「うん、後ちょっとだけど・・・ふたりで暮らそう」

もえみ「はい・・・ご主人様・・・」

おれ「もうご主人様じゃなくてもんぶらんだろ?」

もえみ「あっ、はい・・・もんぶらんさん・・・」



その後もえみは息を引き取った、たまには冷たくすることもあったけど

もえみはちゃんとおれの愛をわかってくれていた

もえみはいま、もんぶらん家の駐車場の土の所に埋めてある

台風の後の暖かい木漏れ日が僕らを包む・・・・



おわり








コメント返し


熾樹さん
そうですか、そうですね!事前に記事探しして書きますか!
最後の方はパソの前についてから考えてましたからねwww
がんばりますよ!


ギコエルさん
甘えてはいません!
ただ、今の学力じゃ大学にいけるかどうかってことです
でも、ご指摘ありがとうございます
しこりながら今日の記事考えましたwww


かめイチさん
ありがとうございます!
おかげで情熱大陸の出演決まりました!www
しこることの情熱しか書かなかったら
みんなひいて来なくなっちゃいますよ!w
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コメント

何か最後不覚にも感動しそうになりました。

ではドンキの長老とのリベンジ戦頑張ってください。

悲しいお話ですね…(´;ω;`)

映 画 化 決 定 !!!ww
もえみが死んでももんぶらんさんの心の中では笑顔のもえみが生きているでしょうwww遅刻の言い訳はもちろん正直にもえみの事を言ったんですよね??ww

ん?
結局お別れになっちゃったんですね?
ナゾが多いわ・・・w

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